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その68『カーくんと! その2』

 ←番外編・その一『みんなでお風呂?』 →番外編・その二『いつもの展開?』(*)
作者注:
前回に引き続いての、ご注意‥です。
このおはなしには、タイトルから想像される「そういう系」のえっち描写が含まれます。
どうか苦手な方はご覧になられませんよう、お願い致します。
‥ふつーのを期待されている方は‥すいません、もう少し続きます‥。

「ンッ‥‥」
その‥熱くて太い‥カーバンクルのペニスに触れた時。
カーバンクルの口から、軽いため息の様な‥それでいて何かを堪える様な、そんな鼻掛かった声が漏れる。
聞き方によっては、苦しそうにも‥そして気持ちよさそうにも受け取れる、そんな声が。
「あっ‥‥大丈夫‥?」
そのカーバンクルの声を、苦しそうだと‥あるいは痛そうだと受け取ったのだろうか。
カーバンクルのペニスを覗き込んでいたトラナだったが、カーバンクルの声に顔を上げると‥
心配そうな表情をして、カーバンクルの顔を見つめる。
そんなトラナの心配を、優しく解きほぐす様に。
カーバンクルはトラナに向けて、にっこりと微笑む。
「大丈夫、痛く無いよ。ううん、それどころか‥‥これが気持ち良い、って言うのかな?
 初めて感じる感覚だけど‥キミに触られただけで、身体全身がしびれるような‥そんな感覚が来たよ」
気持ちよかった事が‥もしくは、気持ちよさを初めて感じたことが‥恥ずかしかったのだろうか。
カーバンクルの声、そして表情には‥どこか恥ずかしそうなものが含まれている。
そんなカーバンクルの態度に‥そして言葉に。
嬉しさがこみ上げてくるトラナ。
自分が触れた事で、愛しいカーバンクルが気持ちよくなってくれる‥
そう考える事で、嬉しさと‥感動と‥様々な思いがトラナの心に浮かび上がる。
「その‥カーくんも、気持ち良いとか‥感じるんだね?」
嬉しさと‥そして確認を込めたトラナの言葉に、カーバンクルはこくりと頷く。
‥トラナがこうして確認したのには‥勿論理由がある。
先程カーバンクルの言った「ペニスを具現化させた」という言葉。
召喚獣だからだろう、そもそも性行為を行わないカーバンクルにとって‥
「具現化」とは言っても、ペニスがどこまで再現されるのか、それが気になっていたのだ。
この「具現化」について、トラナは当初二つの可能性を考えていた。
一つは‥あくまで形として付けただけで、気持ちよさだとか、そういった感覚までは伴わないもの。
もう一つは‥そう、自分たちと同様の気持ちよさ‥快感を感じることが出来るもの‥。
前者であっても悪くは無いが‥後者であれば、嬉しい事この上無い。
いや、むしろこのトラナの「心配」は逆‥だと言ってもいいのかもしれない。
自分が気持ちよくなりたいのは勿論だけど、カーバンクルにも気持ちよくなって欲しい‥
そんな強い思いが‥そもそもトラナの心にあったから。
だからこそ‥このような形で、カーバンクルのペニスが具現化されたのかもしれない。
そう、カーバンクルは「トラナの希望通りに」と言っていたのだから。
「僕‥嬉しい。カーくんにも、気持ちよくなって貰えるから‥。
 ‥‥カーくん、その‥‥‥えっちなこと、させてね‥?」
改めて‥カーバンクルも気持ちよくなる事が解ったトラナは。
恥ずかしさと嬉しさに顔を染めながら‥そんな恥ずかしい言葉をカーバンクルに言ってみせる。
カーバンクルもまた、そう言われてまんざらでも無いのだろう‥
嬉しそうに、そして恥ずかしそうに‥その目を細めている。
トラナはそんなカーバンクルに、もう一度軽く口づけをした後‥
優しく力を込めて、カーバンクルをそのままベッドへと押し倒した。
勿論、カーバンクルから見て真後ろに倒すのではなく‥そう、身体の側面が下に来るように。
側臥位、あるいは横臥位‥と言えば解るだろうか。
寝転がったカーバンクルの、その柔らかな体毛を‥充分堪能するかのように、手の平でなで回すトラナ。
カーバンクルの首もと‥お腹‥脇腹‥と、トラナは手の平を滑らせていく。
温かな‥そして柔らかな素手で撫でられる、その感触が気持ち良いのか、あるいはくすぐったいのか‥
カーバンクルは嬉しそうな微笑みを浮かべたまま、そっと瞳を閉じる。
‥まるで、なでられる気持ちよさに身を委ねるかのように。
しかし‥対するトラナは、と言うと‥
撫でる手をゆっくりと、目的の地へと近づけていく。
脇腹から‥再びお腹‥下腹部‥‥そして‥
「ンッ‥‥」
その可愛らしい姿‥そして体躯に似合わず、隆々と膨れあがらせたペニスを‥そっと手の平で包み込んだ。
いや、正確には‥そのペニスは長くてとても片手で全体を包み込むことは出来ない。
根本を片手で掴み、さらにその上をもう片方の手で掴んでも‥まだ頭が見えている程の長さ。
更には、触れてみると熱く‥そして軽く湿っているのが解る。
軽く握り締めると、しかし‥想像以上の弾力と硬度の感触が手に伝わってくる。
まるで‥そう、自分が一番興奮している時と同じくらいの感触が。
「ねぇ、トラナ‥もっと、触って‥?」
やわやわと握りしめただけでは、カーバンクルとて不満なのだろう‥
カーバンクルの希望に応えるように、トラナは握り締めた手を扱くように‥上下させていく。
‥ただ、自分でする時は、その様に直接ペニスを掌で刺激した事は無く‥
せいぜい皮を被ったペニスを、その皮を使って扱く程度だ。
ましてや刺激を与えるのは‥自分のではない、他人のペニス。
手慣れた様には動かせず、その動きはどこかぎこちない。
だが、そんなぎこちない動きですら‥カーバンクルには気持ちよく感じられたのだろう。
「ンッ‥ンッ!‥良いよ‥気持ち良いよ‥‥はぁ‥堪らないよ‥」
トラナが手を動かすたびに、カーバンクルの口からは甘い声が響く。
その声は決してお世辞ではないと解るほど‥カーバンクルの声は悩ましげで。
先程までの可愛い声とのギャップが、トラナをたまらなく興奮させる。
ギャップといえば、声だけではない。
青、そして白い体毛の中にそそり立つ、綺麗な肉色のペニス‥
その色のギャップがまた、淫靡さを引き出し。
更には‥そう、綺麗な肉色のペニス、その先端から‥
まるで精液を出したのか、と思われる程に‥多量の先走りが溢れてくる。
カーバンクルの声や、挙動から察するに‥決して「達した」訳では無いのだろうが。
トラナが扱く度に、次々と溢れ出す‥先走り液。
それがトラナの扱く手と絡まり、ぐちゅぐちゅ‥といった淫靡な粘液音を奏でている。
その音に‥そして手に触れる、ペニスの感触に‥更には自然と漂い来る、甘い香りに。
‥トラナはもう、たまらなくなって‥カーバンクルのペニスに顔を近づけた。
「カーくん‥舐めさせて下さい‥」
トラナの口調が、今までの「カーバンクルと対等」という風なものから一転し‥
どこか「カーバンクルを敬う」様なものへと変わる。
勿論、カーバンクルにそうしろと言われた訳では無く、トラナが勝手にしている事だが‥
恐らくはそうする事で、己の興奮を更に高めようとしているのだろう。
‥なぜ、そうする事で興奮するのか‥今のトラナには、そこまでは理解していなかったのだが。
だが、頭では理解していなくても‥心では、気持ちでは解っている事。
現に、トラナのペニスは今迄に無い位に‥いきりたっていたのだから。
トラナは、そんな自分のペニスを片手でもみしだきながら‥
上半身を倒すと、カーバンクルの股間へと顔を寄せる。
間近で見る、カーバンクルのペニスは‥その大きさ、長さ‥共に圧倒的な迫力を持っていて。
更には‥顔を近づけた事で、今迄以上の「カーバンクルの香り」を感じるようになる。
それは、一般的な‥他人のモノはどうか解らないが、少なくとも自分のペニスとは違う香りで。
その不思議な甘い香りは‥しかし嗅いでいるだけでトラナを更に乱れさせるような‥そんな不思議な力を持っていた。
他人のペニスなど舐めた事の無いトラナにとって、本来であれば、一瞬なりと躊躇いが生まれるであろう、その行為。
しかし、今のトラナは‥興奮のせいか、あるいはその甘い香りのせいなのか‥
躊躇いなどという気持ちが浮かぶ前に‥そう、まるで餌に飛びつく小鳥のように、カーバンクルのペニスに口を付けた。
「ん‥‥ちゅちゅ‥ぴちゅ‥」
口に含んだ途端‥その香りに違わぬ、甘い味がトラナの舌に漂う。
その甘い味が、トラナを安心させたのか‥あるいは、そもそも魅了させる何か魔力を秘めているのか。
トラナの警戒心はすぐに奪われ、舌を這わせていく。
勿論、初めて舐めるだけあって‥その舐め方は決して上手いものではない。
舌遣いはどこかぎこちなく‥カーバンクルに与えられる刺激は、決して強いものではない。
されど、カーバンクル自体が「具現化」させたばかりで刺激に弱く‥
また、トラナの舐め方には想いが込められていたから、というのもあったのだろう。
実際にカーバンクルが感じていた刺激は、とても強いものに違いなかった。
「ンッ!‥凄い‥トラナの口‥すっごく良いよ!はぁ‥気持ちいい‥」
事実、カーバンクル自身が‥気持ちよさそうな表情、そして言葉を上げていたのだ。
カーバンクルの口からこぼれる言葉は、まるであえぎ声の様なものと‥そしてトラナを賛辞するもの。
そして‥何もこぼれていたのは、賛辞の言葉ばかりではない。
カーバンクルのペニスからも、先程以上に先走りがあふれていたのだ。
まるで賛辞の言葉に偽りは無い、とばかりに。
対するトラナもまた‥その言葉を聴いて、その先走りを感じて‥
カーバンクルに対する想いに‥そして舐めるのにも、気が入る。
自分が舐める事で、カーバンクルは喜んでくれている‥。
甘く、とろけそうに甘い蜜をこんなにあふれさせて‥。
もっと、もっと‥カーバンクルを喜ばせたい‥。
そんな想いが彼の心に沸々とわきあがってくる。
そしてその想いが‥彼の舌の動きを、口の動きを活発化させていく。
カーバンクルのペニス、その根本を手で掴むようにして抑えると‥
軽く頭を上下させながら、カーバンクルのペニスを口中深くまで飲み込んだり‥はたまた戻したり。
更には舌を使い、ペニスを強く舐めたり‥あるいはそっとなぞってみたり。
こうすれば気持ち良いのではないか‥と、試行錯誤を繰り返しつつ、トラナは口を動かしていく。
「はぁ‥はぁ‥凄いよ、トラナ‥こんな‥気持ちの良いものだったなんて‥クッ‥」
トラナの動き、一挙手一投足にカーバンクルは声を上げ‥そして‥
甘い先走りをトラナの口中に注いで行く。
トラナ自身のものとは比べものにならないほど、多量の先走り。
トラナは溢れるそれを舌で掬うように舐め取り‥そして飲み干していく。
‥その舌の動きがまた、カーバンクルにとっては気持ち良いのだろう。
その気持ちよさを褒めるかのように‥カーバンクルは前足を使い、トラナの銀髪をやわやわと撫でてみせる。
首もとで綺麗に纏めてある、綺麗な銀髪をそっと撫でながら‥
カーくんは襲い来る快楽を、味わうように‥耐える様に瞳を閉じる。
しかし‥
「はぁ‥そろそろ、ボクも我慢の限界が近いみたい‥。トラナ、キミにも解るかい‥?」
いよいよ‥カーバンクルにも「その時」が近くなってきたのだろうか。
カーバンクルはそう言いながらも‥軽く腰を動かし始める。
本来であれば、身体の側面をベッドに預けているこの体勢では、そう上手くは動けないだろう。
だが、それもカーバンクルの為し得る技なのか‥器用に腰を前後に動かし始めたのだ。
トラナを気遣うように、最初はゆっくりと‥
「‥んッ!?‥‥んっ‥んぅ‥‥ンッ!」
トラナもまた、そんなカーバンクルの動きを察したのだろう。
突然の事だったが‥上手くカーバンクルの腰使いを捌くように、顔を動かしていく。
カーバンクルの動きに合わせるように‥上手に舌を絡ませ、そして口の奥へと受け入れて。
むせない程度に上あごで受け止め、舌を使って舐め‥あるいは吸い‥
そんなトラナの動きに、カーバンクルの腰の動きが徐々に早く‥
そして、先走りの溢れる量もまた、段々と増えてきた。
いや、量だけではない‥濃くなっているようにも感じられるのだ。
それくらいに、カーバンクルの放つ先走りは甘い‥心惹かれる位に。
いや、トラナが心惹かれているのは‥先走りのせいだけではない。
それは‥心理的な要因があったからだろう。
先程トラナは、「カーバンクルを敬う」様な言葉遣いをしていた。
そうする事で、一層の興奮を得ることができるから‥と、トラナは思っていた。
‥そう、その時は「何故そうするのか」‥そこまでは考えていなかった‥いや、解らなかったのだ。
だが‥ここにきて解ってしまった。
されたいから。
カーバンクルに‥無理矢理されたい。
無理矢理‥犯されたい。
そんな被虐的な事に興奮する気持ちが、自分の心‥その奥底にあったからこそ、興奮したのだ。
現に今、こうして‥自分の口の中を犯されていることで、今まで以上の興奮感を抱いている。
‥トラナのペニスはもう、最大限まで大きくなっており‥先走りも止めどなく溢れているのだ。
先程から間断なく手で弄っているとはいえ、それ以上に精神面からくる興奮が強いのだろう。
「はぁ‥ハァ‥‥トラナ‥良いよ‥ボクのちんちん、とっても気持ちが良くて‥もう‥‥」
対するカーバンクルは、目を閉じたまま‥うわごとのような言葉を紡ぎ出している。
トラナの頭を「撫でて」いた前足も、いつしかその役割が、頭を「抑える」ものになっていて。
両の前足でトラナの頭を押さえつけるようにして、その口中めがけて腰を進めていく。
早くなっていくカーバンクルの腰の動きに、トラナはついて行けなくなったのだろうか。
唇をすぼめてカーバンクルのペニスを締め付けると‥
口中では舐めるのを止め、吸うことに専念する。
溢れる先走りを飲み込み、そして‥吸い込む力と頬の肉の感触で‥カーバンクルのペニスを刺激する。
そんな中‥荒く抽送運動を繰り返すカーバンクル。
その動きに‥漏らす声に‥そして荒くなる吐息に。
トラナもまた‥「その時」の到来がそう遠くないことを感じていた。
先走りでさえ、あれだけ甘くて‥それに大量に出ているのに。
‥精液‥あるいはそれに準ずるものが出るとしたら、一体どれほどのものだろう。
きっと大量の‥口中からあふれ出るくらいの精液を噴き出すに違いない。
だが、それは勿論‥こぼさずに飲み込まなくてはならない。
愛しいカーバンクルの出すモノは、受け止めなければならない‥そんな気持ちと‥
その精液を自分の口内に噴き出されるという事は‥そう、口中を犯されるということ‥。
更には、本当は言われてはいないが「全部飲みなさい」と言われているかのような‥
そんな被虐的な事に対する興奮‥
これらを考えただけで、軽く達してしまいそうになる程だ。
そんな‥そんな。
快楽の訪れる時が‥迫っている。
その感覚は‥カーバンクルの言葉にも、如実に溢れていた。
「‥うっ‥‥トラナ‥ボク‥‥‥クゥッ!」
言葉の後、ぎゅっと瞳を閉じて‥唇を結ぶカーバンクル。
それと同調するように、腰の動きが止まる。
‥いよいよ‥来る‥!
そう感じたトラナは、動きの止まったカーバンクルのペニスを‥そっと包み込むように口中に据える。
放流の如く溢れ出る精液を飲み込むために、受け止める体勢をとった‥のだが。
‥トラナの思いに反して、その放出は少ない。
そう、先走りよりも少し勢いが強いか‥という程度の、甘露液が溢れたにすぎなかったのだ。
‥おかしい、この程度では無い筈では?‥と疑問に思うトラナだったが‥
その疑問は、すぐに解決した。
荒い息を落ち着けたカーバンクルが、「ふぅ」と一息ついて‥トラナに告げたからだ。
「ふぅ、危ない‥もう少しで出しちゃう所だったよ。‥ボクのはトラナの希望通り、たっぷりと出ちゃうからね‥
 だから、ボクは‥キミが一番欲しいところに出してあげる。‥ボクの種を‥ね」
淫靡な微笑みを浮かべながら‥そう言ってみせるカーバンクル。
その言葉に‥トラナはゾクゾクと身震いが走るのを感じた。
これから繰り広げられる、本当の性交。
その過程と‥そして顛末と。
それぞれの快楽を‥予想して。


  
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まとめteみた.【その68『カーくんと! その2』】

作者注:前回に引き続いての、ご注意‥です。このおはなしには、タイトルから想像される「そういう系」のえっち描写が含まれます。どうか苦手な方はご覧になられませんよう、お願い致します。‥ふつーのを期待されている方は‥すいません、もう少し続きます‥。
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