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ショート・ショート

その100『ラケルトの‥』

 ←皆様へ。 →拍手のお返事など(H24.12.2)
※作者より

今回の作品は、100回記念としまして、今までのものと記載形式を変えております。
どの様なモノか、といいますと‥FFXIのチャットシステムの様な形式をとっております。
何分、この様な形で書くのは初めての事ですので、どうしてもよろしくないご意見、ご感想‥
例えば「読みにくい」「状況が掴みづらい」「どうして100回目にこれ?」といったものが予想されますが‥
なんとかある程度の形にはできたかな、とも思います‥。
例え少しでも、皆様にお楽しみいただければ‥幸いです。

  

 ラケルト:さぁ~、今日もリンクシェル活動は終わったし‥みんなで美味しいもの食べようね~。
リーサイン:ふふ、今日も海神楼で美味しい晩ご飯、ですね。楽しみだなぁ。
  ノレン:サインはあそこのおにぎり、本当に好きだもんな‥ただのおにぎりなのに。
リーサイン:ノレンってば、わかってないなぁ。あのシンプルな味が良いんじゃない‥ね?リーダー。
 ラケルト:あ‥ボクは何か具が入ってる方が良いかな、なんて‥‥ん?
  ノレン:どうしたんですか?リーダー‥何か見え‥
 ラケルト:あれは‥ルッシ?‥そうだ、そうに違いない!‥ごめん、後は頼むね!
リーサイン:リーダー‥あ、リーダー!‥‥行っちゃった‥。
セライツン:どうしたんだ、リーダーは‥走っていった様だが、何かあったのか?
  ノレン:あ、セラさん‥それが、何かを呟いて走って行ったみたいで‥誰か見知った人でも居たのかもしれません。
リーサイン:確か、「ルッシ」とか言ってましたけど‥誰なんでしょう?
セライツン:ルッシ‥もしかしてイルシャ‥か?だとしたら‥
 ラツンナ:どうしたんだ、セラ‥ん、何かあったのか?
セライツン:ああ、どうやらリーダーが‥ルッシを見つけて、追いかけていったらしい。
 ラツンナ:ルッシって‥また、懐かしいな‥二年くらい会ってないが‥。
  ノレン:あの‥ルッシさんっていうのは‥?
 ラツンナ:ああ、このリンクシェルの‥そうだな、立ち上げの時に居たメンバーなんだ。
セライツン:とは言っても‥早々にリンクシェルから去っていってしまったんだがな。
 ラツンナ:セラはまたそういう言い方をする‥ルッシにも何か理由があったのかもしれないだろ。
セライツン:あ、あぁ‥確かにそう‥だな、ラツの言うとおりだ。きっと何か事情があって、それで‥
リーサイン:で、でも‥えっと、二年間でしたっけ‥音沙汰が無いんですよね‥?
 ラツンナ:そう‥だな。でも‥リーダーの事だ、きっと‥
セライツン:ああ、きっと‥うまくやってくれるさ‥何もかも。
リーサイン:ふふ、そうですね‥リーダーなら、きっと。‥そうと決まれば!
  ノレン:そうと決まれば‥?
リーサイン:リーダーの居ない分、ボク達で盛り上げないと‥ね?
  ノレン:そうだな‥シンプルなおにぎりで。
リーサイン:ノレンってば、またそれを言うんだから~
 ラツンナ:ほらほら、海神楼へ行こう‥他の面々に席、取られるぞ。
リーサイン:はーい!


ラケルト:ねぇ‥ルッシ‥ルッシでしょ!?
イルシャ:ん‥‥ルッシ‥って‥
ラケルト:やっぱり‥ルッシだ!その青い髪!ツンツンさせた髪型!そして‥困ったような眉毛!
イルシャ:え‥え?‥亜麻色の髪に、俺と同じツンツンの髪型、それに何より「ルッシ」って呼び方‥もしかして‥ラケルトか!?
ラケルト:そうだよ、ボクだよ!ルッシ!!‥久しぶりだ‥もう二年になるよね‥
イルシャ:ラケルト‥変わってないなぁ‥いや、タルタル族なんだ、そう変わる訳がないか。
ラケルト:ふふふ、そうだよ。‥ね、ルッシ、積もる話もあるしさ、もし時間があったら‥一緒に食事でもどう?
     今、丁度リンクシェルのメンバー達と‥
イルシャ:ちょ、ちょっと待ってくれ‥‥食事か、うーん‥
ラケルト:‥あ、晩ご飯はもう、食べちゃったかな?
イルシャ:いや、まだだ‥丁度これからなんだけど‥でも、その‥
ラケルト:‥リンクシェルメンバーと一緒に食べるのが嫌‥かな?
イルシャ:‥ほら、俺ってさ‥リンクシェルから‥抜けたじゃないか。だから‥
ラケルト:ん‥わかった。それじゃ、ボクと二人で食べようよ‥それならどう?
イルシャ:ラケルトと二人で‥か。‥まぁ、それなら‥
ラケルト:じゃあ、決まりだね。良いお店があるんだよ、行こう、行こう!


ラケルト:それじゃ、飲み物も来たし‥久しぶりの再会に、かんぱーい!
イルシャ:ああ‥乾杯。‥って言っても、メロンジュースか‥まぁ、しょうがないよな、俺達の年じゃ。
ラケルト:ふふ‥あれからもう二年経ったのに‥ルッシってば、まだ堅いんだ。
イルシャ:‥人の性格なんて、そうそう変わるもんじゃないよ。‥でも、ラケルトは‥変わったかな。
ラケルト:あれ‥ボク、そんなに変わった?
イルシャ:ああ。なんていうのか‥明るくなったな。‥元気になった、って言った方がいいのか。
ラケルト:そうかなぁ?ボクって昔からこんな感じだったと思うけどなぁ。
イルシャ:良く言うよ。昔なんて‥っと、早速料理が来たな。うん‥美味そうなコールロラーデンだ。
ラケルト:ふふ、ここのは色々種類があるし、何より味が良いんだよ。‥って、それよりも‥ね、ボクのどういう所が変わったの?
イルシャ:ん‥‥そうだな。‥なんていうのかさ、あの頃のお前は‥お、このナヴァランもなかなか‥
ラケルト:もう‥ちゃんと答えてよぅ。‥でも、確かにナヴァラン美味しいよね。
イルシャ:あぁ‥昔のラケルトは‥ほら、何事にも一生懸命でさ‥あ、いや、今のお前がそうじゃない、って訳じゃないぜ。
     ただな‥うーん‥上手く言えねぇや。
ラケルト:何なの、それ‥凄く気になるなぁ。‥でも、確かに昔は‥ルッシと会った頃は、ボクも一杯一杯だったから‥。
イルシャ:リンクシェルを作ったばかりの時だって、お前は‥すっごく忙しそうで。
     全然‥さ、笑いもしなくて。なんていうのか‥しかめっ面、じゃねぇけど、そんな印象が強かったな‥
ラケルト:そうだね‥昔はさ、リンクシェルの中でも会話が少ない、って思ったけど‥きっと、ボクのせいだったんだよね。
イルシャ:そういう風に思うなよ。他の面々の問題だってあったんだ‥それに。
     お前はお前で、一生懸命やっていたんだし‥ラケルトのせいじゃないだろ。
ラケルト:一生懸命‥かぁ。‥なんだか、遮二無二やっていた感じはあるんだけど‥空回りしていたみたいで。
イルシャ:そんな事無い。俺は知ってるさ‥お前がどれだけ頑張ってたかをさ。だから俺は‥‥あ、いや‥。
     そ、それに‥そうだよ、古巣のイメージを引っ張るから、会話が少ないだなんて思ったんだって。
ラケルト:古巣‥ああ、マルクさんのリンクシェルかぁ‥ふふ、懐かしいなぁ。
     ‥ボクもあの雰囲気に憧れて‥今なら少しは近づけたかな?なんて思うけど‥まだまだだね。
イルシャ:そんな事無い。‥って言っても俺には分からないけど‥今のお前を見てたらさ、きっと楽しそうだ、って思うよ。
ラケルト:ふふ‥確かにね、ボクは楽しいよ。みんなも楽しんでくれてると良いんだけどね。
イルシャ:ああ‥きっとみんなそう思ってるよ。‥まぁ、分からないけど‥。
ラケルト:あはは、ルッシってば‥もう。ね‥だったら、ルッシも戻ってきて欲しいな‥なんてボクは思うんだけど。
イルシャ:う、それは‥うーん‥
ラケルト:今はどこか、別のリンクシェルに入ってるの?‥だったらそっちが大事、かな‥。
イルシャ:い、いや‥独り身だけどさ‥そ、それよりも。ラツやセラは元気か?あいつらは‥
ラケルト:‥二人は元気だよ。それに‥ふふ、とっても仲良しになったんだから。
イルシャ:本当か!?‥そうか、そうなのか‥ふふ、分からないもんだな。あんなに‥‥いや、変わるもんだよな。
ラケルト:そうだよ。人はみんな、変わるものなんだから。
イルシャ:‥そうだな‥変わらないのは外見だけか、タルタルだから。
ラケルト:ふふふ、そうだね。
イルシャ:‥‥‥ふぅ‥。
ラケルト:‥‥‥
イルシャ:‥なぁ、ラケルト‥その‥
ラケルト:うん、なあに?
イルシャ:ラケルトは、俺が‥その、どうしてリンクシェルを出て行ったのか、聞かないのか?
ラケルト:ん‥‥そうだねぇ。言いたくない事を、無理矢理聞く気はないんだけど‥よし、ボクが当てちゃうよ。
     ‥うーん、分かった!他に良いリンクシェルが‥
イルシャ:い、いや‥あれからどのリンクシェルにも入ってねぇよ。
ラケルト:だったら、うーん‥今度こそ分かった!リンクパールを割っちゃったとか‥
イルシャ:違う‥ちゃんと今でも、持ってるから‥
ラケルト:わぁ、持っててくれたんだ‥嬉しいな。
イルシャ:そんな‥‥持ってるだけだ‥
ラケルト:じゃあ‥そうだね、ボクの事が嫌いになったとか‥
イルシャ:違う!
ラケルト:‥ど、どうしたの‥ルッシ、凄い剣幕だけど‥
イルシャ:それは‥‥その‥‥‥俺‥俺‥
ラケルト:‥なんでもさ、良いじゃない。
イルシャ:‥え?
ラケルト:昔の事は、もう良いから‥今ここでこうして、二人で美味しい食事を食べてるんだから‥ね?
     ボクはそれだけで‥ふふ、充分なんだよ。
イルシャ:‥‥ラケルト‥‥
ラケルト:さ、美味しいシーフードシチューが冷めちゃうよ。‥食べて、食べて?


イルシャ:お、おい‥その、どうしてお前のレンタルハウスに‥あ、おい、引っ張るなって
ラケルト:良いから、良いから‥ふふ、美味しいお酒、あるんだよ
イルシャ:お邪魔します‥って、酒って‥俺達まだ、飲んじゃいけない年だろ?
ラケルト:もう、ホントにルッシは堅いんだから‥ほら、ウィンダス憲章ならどう?
イルシャ:う‥確かにウィンダス憲章なら、12歳で成人と認められるから‥いやいや、でもここは‥
ラケルト:堅いことは言わないの。‥ね、ちょっと座って待ってて‥持ってくるから
イルシャ:あ、おい、ラケルト‥‥行っちまった。全く、しょうがないな‥
     まぁ、俺だって酒を飲んだことはあるし、別に構わないけど‥‥それにしても、ラケルトのレンタルハウスか‥
     ‥ん?あ、これ‥この台の上に飾ってある写真‥これって確か、二年前の‥
ラケルト:お待たせ‥あ、その写真‥ふふ、そうだよ。リンクシェルを立ち上げた時の、記念写真。懐かしいでしょ?
イルシャ:‥俺だって‥持ってるよ‥
ラケルト:え?何?
イルシャ:‥ううん、何でも無い‥懐かしいな、これ。
ラケルト:ふふ、みんな元気に頑張ってるよ。あ、そ、それよりも‥ほら、飲もう、ルッシ。
イルシャ:‥ん、ああ‥
ラケルト:このお酒がね~、本当に美味しいんだぁ。ボク達タルタルの舌に合う、って言ったらいいのかな?
イルシャ:舌に合う‥?
ラケルト:そうそう、とっても甘くてね、口当たりが良いんだよ。‥その分、おつまみも選んじゃうんだけど‥
イルシャ:‥なるほど、だからつまみがクリームパフ‥なのか?
ラケルト:えへへ、案外合うんだよ‥さ、どうぞ
イルシャ:おい、こんなに‥まぁ、頂きます‥‥‥‥‥おっ
ラケルト:どう?あんまりお酒って感じがしないでしょ?
イルシャ:ああ、美味いな‥いや、甘い、って言った方が良いのかな‥とにかく、飲みやすいな。
ラケルト:うんうん‥ただ、飲みやすくて‥ついついお酒が進んじゃってね。
     気がついたら、もうお酒が回っちゃってた‥なんていう問題もあるけどね。
イルシャ:なるほどな‥それは分からない事もない。これだと‥どんどん飲めるもんな。
ラケルト:ボクもね、ついつい飲んじゃうんだぁ‥あ、でも、嬉しい事があった時だけだよ。
イルシャ:嬉しい事って‥
ラケルト:こうして、ルッシと再会できたこと‥かな。ふふふ。
イルシャ:‥ラケルト‥
ラケルト:あー、もう、ほら、しんみりしてないで‥飲んで、飲んで‥ね?
イルシャ:あ、あぁ‥飲むよ‥って、ラケルト、お前は飲み過ぎじゃ‥
ラケルト:え?そうかな?ふふ、とっても美味しいから‥クリームパフだって美味しいしぃ。
イルシャ:それはそうだろうけど‥
ラケルト:ふふ‥でもね、良かったなぁ‥
イルシャ:ん?何が良かったんだ?
ラケルト:うん‥だってね。ボク‥本当は、ルッシが‥ボクの事嫌いになったのかなって‥思ってたんだ。
イルシャ:え?それって‥
ラケルト:ボクの事が嫌いになったから、だから‥リンクシェルから出て行っちゃったのかなぁ、って。
イルシャ:そんな‥そんな事無い‥
ラケルト:うん‥さっきね、ルッシにそう言って貰って‥‥嬉しかったんだよ‥
イルシャ:‥ラケルト‥おい、なんだか‥
ラケルト:あの時‥ルッシが居なくなった時は‥ふふ、今だから言うけど‥ボク、泣いちゃって‥ずっと‥ずっと‥
イルシャ:おい‥ラケルト‥お前、飲み過ぎて‥
ラケルト:‥ルッシの‥‥ばかぁ‥‥‥
イルシャ:おい‥‥ふぅ、しょうがないなぁ‥ベッド、何処だよ?
ラケルト:うぅ‥‥あっち‥
イルシャ:ちょっと飲んだだけだってのに‥よっぽど疲れてたのか、はたまた‥‥いや。
ラケルト:‥ばかぁ‥‥好き‥‥
イルシャ:‥‥‥はいはい。


イルシャ:ん‥‥もう朝か‥って、痛たたた‥‥頭‥‥二日酔いか‥?
ラケルト:あ、ルッシ‥起きた?ごめんね、昨日は先に寝ちゃって。
イルシャ:ラケルト‥お前、二日酔いとかは無いのか?‥昨日はあんなに飲んでたのに。
ラケルト:えへへ、ボク、二日酔いってなった事無いんだ‥お酒を飲むとすぐ潰れちゃうからかな?
イルシャ:羨ましいな‥俺としては‥うぅ。
ラケルト:うーん、二日酔いかぁ‥とりあえず、これ飲んで‥お水だけど。
イルシャ:ん‥ああ、ありがとう。
ラケルト:それから、お風呂も沸かしたから‥入ってね。
イルシャ:いや、そこまで世話になるのは‥
ラケルト:もう、今更良いじゃないの。ほら、入った入った。
イルシャ:う、わっと‥ひ、引っ張るなって‥水がこぼれるっ!

イルシャ:朝から風呂って‥なんだか豪勢だな。‥風呂がぬるいのは、あんまりだけど‥
ラケルト:ルッシ、どう‥?お湯加減は良いかな?‥なんちゃって、二日酔いの時はぬるめのお湯が良いんだよ。
イルシャ:お、おい、ラケルト‥どうしてお前まで‥
ラケルト:え?ボクも一緒にお風呂入るのは、嫌?
イルシャ:い、いや‥別に嫌じゃないけど‥
ラケルト:だったら‥ね?ほら、昔はよく一緒に入ったじゃない。‥あれ、そうでも無かったかな?
イルシャ:そ、そりゃ‥1回や2回位はあるけど‥お、おい‥
ラケルト:ふふ、良いじゃない、別に一緒のお風呂くらい。こうして昔は、よくじゃれあったり‥
イルシャ:や‥やめてくれッ!
ラケルト:‥る‥ルッシ‥‥?
イルシャ:あ‥いや‥
ラケルト:‥‥ごめん、ちょっと‥馴れ馴れしかったかな‥
イルシャ:いや‥違うんだ‥ラケルト、その‥俺、そんな風にされたら‥
ラケルト:ううん‥ボクが、その‥‥悪かったんだから‥
イルシャ:ち、違うんだよ‥そうじゃ‥ないんだ‥俺‥
ラケルト:ルッシ‥?
イルシャ:俺‥変わっちまったんだよ‥変わっちまったんだ‥。
ラケルト:ど、どうしたの‥ルッシ‥?
イルシャ:俺が‥どうしてリンクシェルを出て行ったのか‥その理由、言って無かったよな
ラケルト:え‥‥あ、うん、そうだね。でも‥
イルシャ:いや‥良いんだ、聞いてくれ‥俺は‥俺‥
ラケルト:うん‥?
イルシャ:ラケルトの事が‥好きなんだ‥
ラケルト:‥‥え?
イルシャ:‥おかしいだろ‥男が男を好きなんて‥。でも‥俺はお前の一生懸命な所‥それに、そんな中でも笑顔一杯で‥
     いつもみんなのことを考えている所が‥好きだったんだ。
ラケルト:ルッシ‥
イルシャ:最初は‥大好きな友達、って事だと思ってた‥でも‥違うって‥気付いたんだよ。
     お前を見てると、胸が熱くなって‥ドキドキして‥もっと近づきたい‥ううん、もっと‥‥‥って‥思う様になって‥
     でも‥でも、そう気付いたときには‥お前はリンクシェルのリーダーだった。
     そんなお前に‥俺は告白するなんて事、出来なかった‥。
     俺の気持ちがお前の重荷になったら‥仮に‥もし仮に受け入れてくれたとしても‥他の面々はどう思うんだ、って‥
     でも‥ずっとお前の傍で、想い続ける‥なんて事もできそうになくて‥。
     お前に好きな女の子が出来て、幸せそうな表情をしていたら‥俺はきっと耐えられないから‥
     だったら‥だったらいっその事、って‥俺は思って、リンクシェルを‥出て行ったんだ‥
ラケルト:ルッシ‥そんな‥そんな事が‥‥ごめんね‥ボク‥近くに居たのに、全然気付かなくて‥ごめんね‥
イルシャ:ラケルト‥謝らないでくれよ‥俺はそんな‥ら、ラケ‥んぐッ‥
ラケルト:‥‥‥ぷぁ‥‥突然で‥ごめんね‥でもね、その‥ボクも、男の人が好きで‥それに‥
     ルッシの事が、好きだったんだよ‥ううん、今でも‥好きなんだよ。だから‥‥だから‥‥。
     ‥ルッシが居なくなったときは‥ボクは‥泣いちゃってさ‥
     ルッシの事が好きだったのに‥居なくなった後、探しにも行けなかった‥
     リンクシェルのみんなが居るから‥なんていうのは建前で、きっと‥見つけても振られるのが‥怖かったんだ‥
     でも、本当はそんな‥‥‥本当にボク‥バカだよね‥
イルシャ:ラケルト‥‥もう良い‥もう良いから‥だから‥ん‥
ラケルト:‥んぅ‥‥‥ルッシぃ‥‥もっと‥もっと‥
イルシャ:はぁ‥はぁ‥‥ラケルト‥俺だって、もっと‥お前と‥
ラケルト:ルッシを‥抱きしめたい‥ぎゅってしたい‥それに‥‥‥えっちな事、したいよぅ‥
イルシャ:ああ‥俺だって‥凄くしたいんだ‥ラケルトを‥一杯‥愛してやりたい‥
ラケルト:んっ‥‥‥‥‥はぁ‥ルッシのキス‥好きぃ‥でも‥キスのせい、なのかなぁ‥‥お風呂、熱いよぉ‥
イルシャ:俺も‥身体が熱い‥や。だから‥外、出よう‥?続きはベッドで‥さ‥
ラケルト:うん‥‥しよう‥


ラケルト:ルッシ‥好き‥大好きぃ‥ん‥‥
イルシャ:俺だって‥ラケルトの事‥ん‥ちゅ‥‥好きだよ‥大好きで‥もう‥‥離れたくない‥
ラケルト:ん‥‥ちゅ‥‥んん‥‥
イルシャ:‥んっ‥‥う‥‥ん‥‥
ラケルト:ぷぁ‥‥ルッシの‥キス‥気持ち良いよ
イルシャ:‥お、俺、初めてだけど‥それでも‥
ラケルト:ボクだって、初めてだもん。‥でも‥ね?‥ちゅ‥
イルシャ:は‥‥ん‥ッ‥‥ふぅ‥ッ‥‥ラケルトぉ‥俺、もっとラケルトを‥味わいたいよ‥‥‥こことか‥
ラケルト:あ‥んッ‥‥耳‥ボク、苦手‥
イルシャ:‥‥嫌‥?
ラケルト:嫌じゃ‥‥んッ‥無いけど‥そんな‥舐められる‥の‥くすぐ‥やんッ‥
イルシャ:可愛いよ‥もっと‥もっと可愛い声出して‥
ラケルト:やだ‥恥ずかしいの‥に‥耳たぶ‥噛んじゃ、やッ‥
イルシャ:凄い‥ラケルト、とってもえっちな声、出てる‥
ラケルト:耳元で‥言われると‥はンッ‥ゾクゾクして‥きちゃう‥
イルシャ:こっちの耳も、してあげるよ‥可愛いラケルト‥
ラケルト:んッ‥やめ‥てぇ‥‥ヘンに‥なっちゃう‥
イルシャ:うん‥良いよ‥ヘンになって、良いんだよ‥ほら、こっちはもう、こんなになってるし‥
ラケルト:あッ‥‥ち、ちんちん触っちゃ、ダメだよ‥
イルシャ:ラケルトの、立派だな‥かっちかちで、ほら‥もう先っぽからおつゆが出てるし‥
ラケルト:そんな事、言わないでよ‥やッ‥‥耳元で‥そんな‥
イルシャ:じゃあ、そろそろ違う所も味わうね‥例えば首とか‥ちゅ‥ちゅっ‥
ラケルト:んッ‥そんな‥首筋‥舐めないで‥くすぐった‥んッ‥
イルシャ:くすぐったいだけじゃない‥だろ?‥気持ち良い声、続いてるし‥ほら‥ちゅ‥
ラケルト:ひゃんッ‥あんまり‥強く吸っちゃ、だめ‥‥キスマーク、残っちゃう‥
イルシャ:良いよ‥みんなに見せつけてやればいいんだ‥
ラケルト:バカ‥ルッシのバカ‥
イルシャ:ふふ‥ごめん。‥お詫びに、今度はおっぱい‥舐めてあげるね。
ラケルト:んッ‥だめ‥そこも‥やだッ‥
イルシャ:ちゅ‥ちゅっ‥‥やだ、じゃないよね‥舐める度に、ほら‥ちんちんがビクビク動いてる‥
ラケルト:だって‥だって‥
イルシャ:ほら‥おつゆだって次から次と溢れてくるし‥気持ち良いんだろ?
ラケルト:うぅ‥気持ち‥良い‥けど‥
イルシャ:うん‥えっちなラケルト‥可愛いよ‥もっとおっぱい舐めてあげるね‥
ラケルト:や‥んッ‥気持ち良いけど‥切ないよぅ‥もっと‥
イルシャ:‥もっと気持ち良くして欲しいんだ‥うんうん、してあげるよ‥でも、どうして欲しいの‥?
ラケルト:そ、それは‥その‥‥ちんちん、もっと‥弄って欲しい‥
イルシャ:うん‥良いよ‥たっぷり弄ってあげるよ‥ほら‥気持ち良いよね‥
ラケルト:あ‥あッ‥‥う‥あんッ‥‥良い‥気持ち良いよ‥
イルシャ:可愛い声だね‥ほら、扱く度にえっちな声と‥おつゆだって漏れてくるよ‥
ラケルト:そんな‥事‥やんッ‥
イルシャ:ほら、聞こえるよね‥扱く度に、ぴちゃぴちゃって‥音が鳴ってる‥えっちな音が‥
ラケルト:だって‥だってぇ‥
イルシャ:どうしたの、ラケルト‥そんなに腰、動かして‥気持ち良いのかな
ラケルト:うん‥気持ち良い‥もう、出ちゃいそうなくらい‥
イルシャ:そう‥でもね、まだ出しちゃだめだよ‥もう少しだけ、お預けだ。
ラケルト:やだぁ‥もっと‥弄って‥
イルシャ:次はこっち‥ラケルトの可愛いお尻の穴を弄ってあげるから‥
ラケルト:あっ‥‥ルッシ‥そんな‥‥‥‥その‥‥優しく、してね‥
イルシャ:大丈夫‥優しく可愛がってあげるから‥ラケルトはお尻、経験無い‥のかな
ラケルト:‥お尻どころか、ちんちんの方だって経験無いもん‥
イルシャ:そっか‥でも、俺だってそうだから‥なんだか嬉しいな。‥さぁ、足を持ち上げるよ‥
ラケルト:こ‥こう‥?‥でも、ルッシも経験無いの、ボクも嬉し‥んッ!
イルシャ:あ‥痛かった‥?
ラケルト:うう‥ん、大丈夫‥痛く無い‥よ。びっくりしただけ‥
イルシャ:‥無理はしなくていいからね‥まずはたっぷり、舐めてあげるから‥
ラケルト:や‥あ‥そんな‥トコ‥んッ‥‥な、中まで舌、入れちゃだめ‥
イルシャ:ラケルトの可愛いココだもの‥大丈夫‥たっぷりと舐めて、ほぐしてあげるよ‥ちゅっ‥
ラケルト:そんな‥舐められたら‥んッ‥くすぐったくて‥なんだか‥
イルシャ:‥‥ぷぁ‥‥舌の次は‥指だね‥今度は大丈夫かな‥?
ラケルト:‥‥‥ん‥‥大丈夫‥痛く無いよ‥うん‥
イルシャ:良かった‥少しずつ、指を増やしていくからね‥
ラケルト:う‥うん‥その‥ゆっくり、してね‥
イルシャ:うん‥ゆっくり‥丹念に弄って‥ほぐしてあげる。
ラケルト:でも‥不思議‥ルッシに弄られてると‥なんだか‥
イルシャ:なんだか‥?
ラケルト:‥ううん、安心する、なんて言っちゃ、ヘン‥かな?
イルシャ:ううん‥安心してくれるのは、嬉しいよ。それに‥力を抜いて、リラックスするのは大事な事だしね。
ラケルト:ルッシの‥指‥優しいもの‥
イルシャ:うん‥もう一本、増やそうね‥今度はきついかな‥
ラケルト:んッ‥‥大丈夫‥だよ‥
イルシャ:うん‥ラケルト‥分かる?‥ほら、俺の指がここに、三本も入ってるんだよ。
ラケルト:‥そう言われると‥その‥なんだか恥ずかしい‥
イルシャ:もう‥そろそろ良いかな?その‥俺のちんちん、入れてもさ‥
ラケルト:‥うん、良いよ‥きっと‥大丈夫だから‥来て、ルッシ‥。
     あ、ま、待って‥その前に‥その‥
イルシャ:うん?その前に‥?
ラケルト:‥ね、ルッシのちんちん‥よく見せて‥ね?
イルシャ:え‥あ、うん‥良いよ‥ほら‥
ラケルト:‥凄い、ルッシの‥もう、ピンピンで‥それに‥ふふ、凄い上向きだね‥
イルシャ:い、言うなよ‥俺だって、その‥‥気にしてるんだから‥
ラケルト:えへへ、ごめんね‥それじゃあお詫びに‥舐めてあげるから‥‥ちゅ
イルシャ:‥ンッ!‥すご‥‥舐めて貰うの‥気持ち良いな‥
ラケルト:ふふ‥前に‥あ、ううん、何でも無い‥ちゅ‥ちゅ‥‥
イルシャ:な、なんだか気になるけど‥それより‥うッ‥あ、あんまり‥強くすると、その‥
ラケルト:あ‥そうだよね、ここで‥ちゅ‥‥出しちゃ、勿体ないよね‥じゃあ‥かぷっ!
イルシャ:んッ‥そうやって‥深く咥えられるのも‥良い‥
ラケルト:‥‥ぷぁ‥‥ふぅ、これくらいにしておいてあげる‥後は‥ね?
イルシャ:うん‥それじゃ、ラケルト‥そろそろ‥っと、さぁ、寝転がって‥
ラケルト:う、うん‥‥足、持ち上げておくね‥
イルシャ:ああ、ありがとう‥最初だけ、頼むよ‥その間に俺は‥‥よっと。
ラケルト:ん‥あ‥‥熱いのが‥当たってる‥
イルシャ:ここ‥だな。‥ラケルト、いくよ‥入れる‥よ‥
ラケルト:うん‥来て‥奥まで‥来て‥
イルシャ:ん‥‥なかなか‥上手く‥‥入ら‥うッ‥
ラケルト:ひ‥‥んッ‥‥う‥う‥‥
イルシャ:ぐ‥う‥う‥‥入っ‥たぁ‥
ラケルト:ひいッ‥‥ん‥う‥う‥
イルシャ:ラケルト‥痛い‥か‥?
ラケルト:‥う‥だい‥じょぶ‥だけど、ちょっとだけ‥このまま‥で‥
イルシャ:‥うん、分かったよ‥その間、こっちを‥
ラケルト:ひゃっ‥‥ん‥‥
イルシャ:ちんちん、ちょっと小っちゃくなったから‥弄ってたら、少しはマシかな‥って。
ラケルト:うん‥‥ありがとう‥‥ふふ、なんかヘンだね‥
イルシャ:‥ふふ‥そうだな‥
ラケルト:ね‥ルッシ‥
イルシャ:ん‥
ラケルト:‥‥好き‥だよ‥
イルシャ:‥うん‥‥好きだよ‥
ラケルト:もう、大丈夫だから‥だから‥奥まで‥ね?
イルシャ:分かった‥それじゃあ‥
ラケルト:‥んッ‥‥
イルシャ:大丈夫か‥?‥んッ‥
ラケルト:もう、大丈夫だから‥来て‥きて‥‥
イルシャ:うん‥奥‥まで‥‥くうッ‥‥‥はぁ‥
ラケルト:全部‥入った‥かな
イルシャ:ああ‥俺の、全部入ったよ‥ラケルト‥ありがとう‥
ラケルト:ボクだって‥‥ありがとう‥ね、ルッシ‥‥‥ね?
イルシャ:ん‥良いよ‥‥ちゅ‥
ラケルト:んぅ‥ちゅ‥‥ちゅっ‥‥
イルシャ:‥ぷぁ‥‥ラケルトの舌‥えっちだね‥
ラケルト:やだ‥ルッシのだってそうじゃない‥えっちにボクの口の中、入ってきて‥
イルシャ:そ、その方が気持ち良いし‥それに‥まぁ、俺もえっちだからな。
ラケルト:ふふ‥ね、ルッシ‥えっちに動いてよ‥ボクの中、沢山‥ね?
イルシャ:ああ‥それじゃ‥動くぞ‥‥んっ‥
ラケルト:んっ‥‥抜かれるのが‥すご‥んッ‥
イルシャ:抜くだけ‥じゃない、ぞ‥ちゃんと‥奥まで突いてやるからな‥んッ‥
ラケルト:や‥あ‥そこ‥んッ‥凄い‥よ‥
イルシャ:俺だって‥‥ラケルトの中、きつくて‥きゅって締められて‥
ラケルト:やあッ‥そんな‥こと‥言わない‥ンッ‥!
イルシャ:ホントに‥凄いんだ‥中‥暖かくて‥ぬるぬるで‥
ラケルト:や‥だぁ‥ルッシの‥えっちぃ‥
イルシャ:はぁ‥はぁ‥‥このままじゃ、俺が保たないな‥ラケルト、一旦抜いて、ちょっと体勢を‥
ラケルト:え‥な、何‥‥‥んっ‥‥‥ふぅ‥‥‥た、体勢って‥どうする‥の?
イルシャ:ふう‥じゃあ、ちょっと‥横向きに寝てくれよ‥‥そう。それから‥
ラケルト:下になってる足を曲げて‥‥え‥もう片方の足を‥上げる‥の‥?
イルシャ:ああ、俺の身体にもたれかかるようにしてくれたらいいから‥そう。後は‥
ラケルト:こ、この体勢で‥い、入れ‥やあッ‥!
イルシャ:ん‥凄い‥これなら‥奥まで入る‥し‥動かしやす‥い‥
ラケルト:ひんッ!‥そんな‥来るよ‥ルッシのちんちんが‥凄い‥‥あ‥や、やッ!
イルシャ:ほら、それに‥‥どう‥だ‥‥ちんちん‥だって‥こうして‥
ラケルト:だめ‥そんな‥お尻と‥ちんちん‥一緒にされたら‥ボク‥ボク‥ぅ‥
イルシャ:俺だって‥そう‥長くは‥保たないから‥んっ‥
ラケルト:ボクも‥そんな‥されたら‥だめ‥ダメッ‥!
イルシャ:ラケルト‥出すよ‥沢山‥
ラケルト:うん‥きて‥‥んんッ‥ルッシの‥熱いの‥
イルシャ:はぁッ‥‥もう‥もう、ダメだ‥出る‥出るよッ!
ラケルト:来て‥ボクも‥もう‥‥出ちゃうから‥!
イルシャ:くう‥うッ‥うッ!‥‥く‥‥はぁ‥‥
ラケルト:ひいッ‥奥で‥すごい‥の‥‥あう‥‥ボクも‥出るっ!
イルシャ:‥‥ラケルト‥凄い‥どんどん‥出てくるよ‥
ラケルト:‥‥ルッシぃ‥‥凄い‥よぉ‥‥こんなの‥‥
イルシャ:‥ふぅ‥‥
ラケルト:‥はぁ‥はぁ‥‥‥
イルシャ:‥‥ラケルト、抜く‥ぞ‥
ラケルト:‥う‥うん‥良いよ‥
イルシャ:‥‥‥うっ‥‥はぁ‥。
ラケルト:‥ルッシ‥ありがとう‥好きだよ‥
イルシャ:ラケルト‥‥好きだ‥‥‥ちゅ‥
ラケルト:‥ん‥‥ちゅ‥‥‥もう‥また‥大きくなっちゃうから‥
イルシャ:ラケルトは元気だな‥ふふ‥
ラケルト:ルッシがえっちなのが、いけないんだもん‥
イルシャ:そうだな‥ふふ、俺が悪いかな‥
ラケルト:ね‥ちょっとだけ‥こうして‥抱いていてくれる‥?
イルシャ:‥ん‥いいよ‥俺も‥ちょっと眠くて‥
ラケルト:ボクも‥ふふ、ちょっと疲れちゃったし‥ちょっとだけ‥
イルシャ:うん‥‥寝よう‥ちょっとだけ‥


イルシャ:‥なぁ、ラケルト‥俺、本当に‥その‥
ラケルト:大丈夫だよ。‥みんな歓迎してくれるよ。
イルシャ:いや、そうじゃなくて‥その‥お前にやっぱり迷惑が‥
ラケルト:ボクのリンクシェルならね、ふふ‥みんな理解してくれるから‥大丈夫。
イルシャ:いや、でも‥
ラケルト:‥それにね。もし‥もし、みんなが「そういう目」で見るのなら、その時は‥
イルシャ:わ‥分かった‥そういう事は言うなって‥俺も覚悟を決めるから。
ラケルト:‥うん!さ、それじゃ‥パールを渡‥って、ルッシは持ってたんだよね。
イルシャ:ああ、大丈夫だ‥‥ずっと肌身離さず、持ってたんだから。
ラケルト:うん‥それじゃ、いくよ。パールを付けて‥と。

<ラケルト>‥みんな、おはよう!昨日は食事会を抜け出しちゃって、ごめんね。
     でも‥今日は良いニュースがあるんだよ。‥こほん、新人さんを紹介しまーす!



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